宇野昌磨のゲーマーぶりがガチ勢!ゲーム依存症?と噂されるエピソード

ゲーム依存説①宇野昌磨の1日のスケジュールがヤバい

宇野昌磨といえば、誰もが知っている世界の舞台で活躍するスケート選手。

そんな一流のアスリートなので、その努力は想像を絶すると思いきや…

やはり想像を絶するものでした…!!!

宇野昌磨のオフシーズン

宇野昌磨が紹介した、オフシーズン中のとある1日のスケジュールがこちら!

12時間(50%):睡眠
8時間(33%):ゲーム
2時間(8%):その他
1時間(4%):Youtube
1時間(4%):軽い運動

しかも「運動」は、罪悪感を無くすために…らしいです(笑)

スケートがオンシーズンとオフシーズンのメリハリがすごいんでしょうか?

宇野昌磨のオンシーズン

期待を裏切りません…!(笑)

8時間(33%):睡眠
6時間(25%):練習
5時間(20%):ゲーム

3時間(12%):その他
2時間(8%):Youtube

世界ってこれで戦えるんでしょうか…

いや、実際に戦えているからすごいですよね…!

いいリフレッシュになって、スケートの向上にも繋がっているのでしょうか…!?

ゲーム依存説②ゲーム配信で発覚!レベルがヤバい

これだけ宇野昌磨が熱中しているゲーム。

趣味の現実逃避かと思えば、そうじゃないみたいんなんです!

ゲーム配信の様子をいくつか動画でご紹介。

ゲーマーじゃないとどのくらいすごいのか分からないのですが、同じゲーマーたちから見るととにかくすごいレベルらしいのです!

ちなみに「スマブラ」というゲームでは、数百万人いるスマブラプレイヤーの上位5%しか入れないVIPマッチに行っているそうです。

ゲーム依存説③世界で戦う意気込みがヤバい…!スケートにも影響

とにかくゲームにどっぷりな様子の宇野昌磨。

以前、インタビューで「プロゲーマーを目指しますか?」という質問をされたとき、

(ゲームで世界を目指すのは)そんなに甘い世界じゃない」

と回答していたそうです。

スケートでは世界の舞台で戦っている宇野昌磨がこれを言うっていうことは…

とにかく真剣に向き合っていることが伝わってきます…!

スケートが不調の理由はゲーム依存症!?

2018年の平昌オリンピックでは銀メダルを獲得。名実ともにトップクラスのスケート選手でした。

しかし翌年2019年は成績不振に陥り、GPシリーズのフランス大会では自己ワーストの8位、ロシア大会も4位という結果に。

その理由として「競技とのバランスが崩れるほどゲームにはまっているようだ」という関係者の声が報じられていました。

平昌オリンピック

1日のスケジュールで「あんなにゲームばかりやっていても世界レベルのスケート技術を維持できるのか…!」と驚きましたが、やはり影響が…?

(とはいえ、世界で8位や4位ですから、充分すごいですけどね!)

宇野昌磨、これからはどのような方向で進んでいく予定なんでしょうか…?