日本食研の宮殿工場【画像】実は他にもまだあった!総額335億円規模の内部も紹介

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愛媛県今治新都市「シェーンブルン宮殿工場」

オーストリア・ウィーンにある世界遺産「シェーンブルン宮殿」を模して建設された日本食研の宮殿工場。

本物はこちら→

見劣りしない風貌になっていますね…!!

地上6階建て、延べ床面積約4万2000平方メートル。

建設費用は約250億円ということですから、前作の宮殿工場(約85億円)よりかなり気合い入った作りになっていること間違えありません…!

宮殿工場の中は、外見とはまた打って変わり、モダンな印象。

こちらの宮殿工場でも見学を受け付けるとのことですから、全貌が明らかになるのが楽しみですね!

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愛媛県今治新都市富田新港「KO宮殿工場」

実はもう1つあった、日本食研の宮殿!

こちらも同じ「愛媛県今治新都市」にあり、オーストリアのウィーンにある「ベルヴェデーレ宮殿」をモチーフに建設されたそうです。

本物はこちら→

こちらも再現性がかなりクオリティ高いですね…!!

そしてこちらは、海岸沿いという豪華な立地!

入り口から雰囲気あります…!!

敷地もかなり広くて、こちら総工費は85億円かかっているそうです…!

広すぎる敷地内にはメインである「工場」はもちろん、

  • 世界食文化博物館
  • 日本食研歴史観
  • 日本食研商品展示館
  • ハム研究工場
  • 世界のハム・ソーセージ博物館
  • 売店
  • レストラン

などの施設がズラリ。

(引用元:shikoku-blog)

(引用元:shikoku-blog)

見学コースは2種類あり、両方行くと4時間45分もかかるようです…!

ちなみに、見学料金は大人一人1,000円(食品のお土産付き)。

(引用元:shikoku-blog)

内部も宮殿工場の外観も、色々とこだわりがすごいですね…!!!

愛媛に行った際は、ぜひ立ち寄ってみたいです!

(引用元:shikoku-blog)

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