【炎上】石田純一のコロナ感染から現在までの経緯があまりに絶句

コロナに感染し、その原因となった行動には多くの批判が集まった、石田純一。

入院中に生死を彷徨う経験を通して、変わったようにも思われたのですが…?

そのときの発言から一転。回復後の言動も何度も炎上する事態となっている、驚きの経緯についてまとめました。

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石田純一のコロナ感染〜現在までの炎上経緯まとめ

【1回目の炎上】
4月:(緊急事態宣言中)沖縄に行きゴルフ。帰京後、コロナ感染が発覚し入院。

5月:退院

【2回目の炎上】
6月:メディアに登場し体験談を語るも総スカン。

7月:仕事が激減、誹謗中傷があると訴える。

【3回目の炎上】(※8月に週刊誌報道)
7月:福岡訪問(ゴルフ&合コン&女性のお持ち帰り)

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炎上①コロナ感染「自覚のない行動に批判」

zakzak

石田純一は、2020年4月沖縄でゴルフを楽しんだ後、コロナ感染が発覚。

  • 緊急事態宣言中だったこと
  • 沖縄県知事が「来県自粛」を呼びかけていたこと

そして、

  • 体調が悪いにもかかわらずゴルフを敢行したこと
  • 同時に会食も重ねていたこと

自覚のない行動に多くの批判が集まりました。

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入院中「死の恐怖との闘い」で反省?

ハフポスト

コロナ感染後の入院中、そして退院後、石田純一はその想いを吐露。この時は、自身が痛手を追ったことで反省、言動が変わるかのように思われていたいました。

「東京から出るべきではなかった」
「関係者にも大変ご迷惑をおかけしてしまった」
「沖縄の人たちにも不快感を与えてしまった」

と反省。自身の状態については、

「一時は死をも覚悟するほどだった」

と言い、息子さん宛てに遺書も残していたそうです。

『偉くなるとか、お金をいっぱい稼ぐだけが人生じゃない。努力して新しい自分を獲得すること。これが本当に大切なことなんだよ』と。※引用元:女性自身

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退院後は仕事が激減「誹謗中傷がヒドい」

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炎上③コロナ感染後の行動「叩かれたって大いに結構」

週刊女性PRIME

週刊誌の報道により、コロナ感染の行動パターンを繰り返していることが発覚。またそのことを指摘された際の石田純一の“言い訳”にも批判が殺到しました。

発覚した行動

  • 退院した後にも快気祝いと称して飲み歩いていた

スポンサーへのあいさつ回りと称して…

  • 福岡でゴルフ
  • 5日中3日飲み会(女性たちを含む合コン?)
  • 女性をホテルにお持ち帰り

石田純一の言い分①

「1度(コロナに)なっているからこそ、自分はならない」
「僕がまき散らしている的な見方をされやすいけど(もう3か月たっているので)それはちょっと違う」

石田純一の言い分②

「スポンサーさんに誘われたら、ゴルフでも、“3密”と言われている食事会でも、そりゃ行くでしょ。北海道でも、福岡でも」

「それが僕の結論です。それを叩かれたって大いにけっこう」

※引用元:週刊女性PRIME

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批判殺到の声まとめ

石田純一の持論による言動と、それを不適切だとする批判の応報は、残念ながら続いてしまいそうです。。