立憲の安住淳「内閣総辞職しろ」が炎上の理由はなぜ?矛盾する発言経緯まとめ

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立憲民主党の安住淳国対委員長「GoToで感染拡大なら、内閣総辞職しろ!」発言

産経ニュースによると、立憲民主党の安住淳国対委員長は、政府の旅行支援事業「Go Toトラベル」について、

「感染者が地方で増えたら政治責任を取っていただく。(内閣)総辞職に値する」

と発言。一見、世間の声を代弁しているかに思えるこの発言。

一体なぜ、批判を集めているのでしょうか?

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矛盾する発言?以前は「早くGoToをやれと」発言

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200630/k10012489591000.html

しかしながら、つい先月の野党側の会合では、

政府が実施する「Go Toキャンペーン」の、実施時期が当初の予定から遅れることについて、野党側の会合では、夏休みの需要の喚起につながらないとして、批判が相次ぎました。(引用元:NHK)

6月30日の時点では「GoToキャンペーン遅い!」 と批判。
そして、翌7月22日には「GoToキャンペーン早い!」 と批判。

このようについ先日までと言っていることが違うではないか!と完全に矛盾した発言が炎上の対象となっているのです。

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みんなの反応は?これまでも後出し政府批判ばかり?

これまでも緊急事態宣言の発令について「初動の遅れが感染を広げたことは事実で、遅きに失したと指摘せざるを得ない」と批判。

また「政府のやっていることには一貫性がないと思う」などの発言もしていました。

これには多くの人が…

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